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海外研修

 

十年にわたる練磨

2003年に光庭に入社して以来、本社の最初のナビデータオーサリングプロジェクトに関わってきました。その時から私は光庭に根付き、光庭で自分の芽を出してきました。
本社における十年を振り返ると、絶えず強大に発展する会社、一人のプログラマーが事業部の部長へと変わっていく体験、そしてその過程における成長等がありありと目に浮かびます。仕事の機会を借りて日本やヨーロッパ等に出張することが、一方で自分の視野を広げることに繋がり、また一方で様々な国の文化や仕事習慣に触れる機会になりました。これらが私を一人の国際的人材として成長させ、同時に真新しい技術への挑戦を絶え間なく受け入れることに繋がりました。事業の拡大につれて、未来に憧れと計画を持った次世代の若い方達には沢山のチャンスが待っています。そしてあなた達と共にこの光庭という大きな家庭で信じられないような未来を創造することを楽しみにしています!

 

成功と失敗は細部にかかっている

光庭に入社して以来、顧客現地出張の一回一回が自身の試練であり、学習でした。現地出張はある方面の技術を高めるだけでなく、私の視野を広げ、更に全面的に、更に深く業務と業界を理解することに繋がりました。

なぜなら、私達と関わっているのは世界一流の自動車工場と供給企業だからです。私達はトップ企業のエリート達と交流し仕事をする機会を持ち、これは個人にとっても団体にとっても疑いなく非常に価値の有ることです。「夷の長技を師とし以て夷を制す」が言うところの、大物の力を借りて自分達をより速く成長させ、製品を一刻も速く作り出すこと、新たな市場を広げ車載電子の業界で自身の境地を切り開くことを目的にして、スマートによりよい未来を創造する使命を果たしたいです。


苦労を恐れず、苦労を進んでする

光庭に入社する前、電話面接を通じて既に本社の勇敢に責任を引き受け、挑戦を得意とする気迫を感じました。自分の能力はきっと光庭で発揮できる、そういう予感もしました。入社して本当に社員の立場になった時、自分はまだまだ勉強不足だとも思いました。このことが私が光庭を選んだことが正しい選択であるということを更に実感させました。
あるオーダーを入手した後、日本の顧客と北アメリカの顧客との交流が頻繁になり、私達は、日本やアメリカに出張し、自動車工場との面と向かっての交流をする貴重な機会を頂きました。ある自動車メーカーとの交渉中、私達は自動車工場との交渉での経験を次第に探り当てることが出来、同時に一つの製品の誕生、設計から形になるまでの全体的な印象を持つことに繋がりました。
私は今回のチャンスをしっかりと掴み放さないことで、新たな挑戦に挑み勝ち、光庭にしかない未来を創造出来ると信じています。


心を整える

大学時代成績は並でしたが、卒業後は日本語を勉強する為に毎日一時間早起きをしてテキストを暗唱しました。光庭に入社してからは、この日常的に日本語を勉強した成果が実り、日本に赴き仕事をするチャンスを得ました。初めて日本に行った時、まだまだ人々とは交流できませんでした。でも人と交流することを恐れたことはなかったので、会社が提供する日本語能力養成カリキュラムと周りの人々の支えが私の日本語を向上させてくれました。私のいる部門は、多くの国(アメリカ、イタリア、日本)と関わりを持ち、お互い協力しながら仕事をしています。チャンスとチャレンジが伴う仕事だと思っています。
優秀な団体に身をおく限り、メンバーに高い設計能力を持ち、英語と日本語能力がなめらかなプログラマーがいるのは珍しくありません。私達は供給企業として更に専門的で、様々な才能を兼ね備えた人材が必要です。そしてこれから先、まだ何年も仕事が続きます、その中で学習することさえ止めなければ、淘汰されることは無いと考えています。だから私は快く新しい挑戦に挑み続けます!


何事も熱心に取り組む

2011年に光庭に入社し、三年間業務経験を積んだことで、2014年にアメリカ出張に行くチャンスをもらいました。アメリカ出張の数ヶ月、より多くの方と関わりを持ち、より多くの新技術について見聞を広め、自身が複雑な問題に直面した際に慌てることなく問題を解決することが出来るようになったと思います。海外出張は苦でもあり楽でもあります。苦しいのは、手のつけようがない様々な問題に直面した時に、プレッシャーに負けず、チャレンジに挑み続ける力を求められるからです。何をすれば分からず慌てふためる状態から、落ち着いて物事に取り組めるようになれたら、きっと自分だけの甘い成功が待っているはずです。光庭は全員に平等にチャンスを与えてくれます。そしてチャンスを掴むだけはなく、十分な準備と経験の積み重ねがあってはじめて、違う未来が切り開かれるものだと思います。


堅持する

プロジェクトに必要で以前は月に五回飛行機に乗っていて、同僚にはふざけて「空中を飛び回る人」と呼ばれていました。走行テストというのはナビゲーターを自動車に設置し自動車が走っている間に行うナビゲーターのテストです。韓国での走行テストは骨が折れる作業で、毎日0時に仕事が終わるのが普通でした。走行中に発見した全てのバグが処理されて、苦労した結果が日本の顧客に認められた際には、とても嬉しく、達成感を感じられました。どんなに苦しくてもそれは価値のあることだったと感じられました。走行中に、たとえ旅行だとしても味わえない異国の気候や風俗習慣を楽しむことが出来るのもまた実に一興です。私達が未曾有の新技術に立ち向かおうとしていることを考えると、人類社会の新しい未来を創造するために、このいった達成感は苦労や仕事疲れの感覚を薄めてくれると同時に、私が堅持していくための原動力でもあります。


危機意識

2012年以来、幸いなことに私は日本の顧客現場で働かせてもらうことになりました。

初めの内は経験不足によりこの仕事に不向きなのでは、と心配することもありました。その後、先輩方の支えの下徐々に成長することが出来ました。今振り返ってみると、当時海外に行くことができたのは上司の私への信頼以外に、主に私達が海外での現場の仕事が不足していたからだと思います。だからこそ責任感強い社員が顧客の現場に駐在することがとても必要とされました。外国語が分からなくても、責任感と海外に出張する意思が有れば誰であろうと、会社の内部にはあらゆるレベルに外国語能力養成クラスがあるので学ぶことが出来ます。技術が分からなくても、会社には長年技術開発を経験されてきた先輩方と、百名以上の経験豊富な技術講師がいるのでこれもまた学ぶことが出来ます。長期に渡る海外での仕事をしてきた一人のBSEとして、私は何を成長と呼ぶのか、何を挑戦と呼ぶのか分かった気がします。


刺激と挑戦

私はジェットコースターに乗ることが好きです。なぜなら度胸だけでなく精神にも挑戦しているからです。私は卒業して間もない新人として、幸いにも日本に赴き仕事をする機会を頂きました。日本での仕事はジェットコースターに乗っている感覚に似ていて、初めの内は慣れない環境に少しの緊張と期待を持っていました。仕事をするにつれて、自分は急速に高空を行き来しているような感覚になりました。自分を違う環境に溶け込ませること、その土地の仕事の様子、仕方に慣れていくことには刺激と挑戦に満ち溢れています。もちろん日本での仕事は忙しいものでしたが、当時の生活を思い出すと、空にいるときのあの普通ではない風景を楽しむような、独特な味わいを噛み締めさせられます。もしあなたも刺激と挑戦を好む若い人であれば、私達と共に一味違ったジェットコースターの旅に行きましょう!

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